投手結果
| 登板順 |
背番号 |
名 前 |
|
1回 |
1-7回 |
| 1 |
20 |
鳩根 |
球数 |
50 |
|
| 打者 |
10 |
|
| アウト |
0 |
|
| 被安打 |
5 |
|
| 被本塁打 |
0 |
|
| 奪三振 |
0 |
|
| 四死球 |
5 |
|
| 失点 |
7 |
|
| 自責点 |
7 |
|
| 2 |
16 |
景山 |
球数 |
|
75 |
| 打者 |
|
27 |
| アウト |
|
21 |
| 被安打 |
|
5 |
| 被本塁打 |
|
1 |
| 奪三振 |
|
3 |
| 四死球 |
|
0 |
| 失点 |
|
1 |
| 自責点 |
|
1 |
続いてリーグ8戦目のpansies戦
開始前から雨が本格的に降り始め、中止を予想しながらのスタートとなった
初回、鳩根がまったくストライクが入らず、打者一巡以上させてしまい、一気に7点を取られてしまった
しかし、雨がひどいため、中断、当然中止かと思っていたが、
なんと「続行」と判断されてしまう
私個人的には野球は土砂降りの雨の下ではやらないものだと思っていたが、
草野球はどうもそうではないらしい・・
しかも勝っているチームの言う事を聞くのがまかり通るらしい・・
まあ勉強になりましたわ
次回こちらの勝ち試合で降雨があった時はなにがあっても続行させてもらいます
それで、試合の方は、1回途中からピッチャーを景山にスイッチし、その後はホームランによる1点のみに
失点を抑えた
打線は5回に2死球に集中打を絡め、4点を返し、6回にも1点を返し、徐々に追い上げムードに
最終回も3連打で無死満塁としたが、併殺を喰らい、反撃の芽を摘まれてしまった
この試合は久保の先発起用の判断ミスが全てであった
余談になるが、3試合目のウチの審判員に対するクレームがひどいことひどいこと
自分に有利な判定をしてもらいたいのは理解できるが、そこを公正に判断するのが
審判の役目である
判定にはもちろん自信を持って行なっているし、クレームがついても判定を撤回することはありえない
その後代表様等から謝罪はあったが、今後もこういったことが続くようであれば
ウチとしても対応を考えなければいけないであろう
また、これは試合中の話であって、個々人レベルでの確執は一切無いことはご理解頂きたい
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